プラントレイ

プラントレイラムは、ラムの故郷カルバドスをはじめ、ジャマイカやトリニダード、オーストラリアなどの24ヶ所以上の個性豊かなテロワールで作られたラムを、原産地の個性とアイデンティティを引き立てられるようブレンドし、フランスの温暖な南西部で二次熟成しています。原料となるラムは、地元の蒸留所と協力して原料や技法を研究し、独自の風味やプロファイルを引き出せるよう開発しています。また、熟成プロセスを見直すことで、各樽を最高の状態に引き上げています。数々の受賞歴を誇り、世界中にファンを持つプラントレイラムのマスターブレンダー、アレキサンダー·ガブリエルが織りなす、プラントレイラムを日本にお届けします。
※ 「Plantation Rum(プランテーションラム)」の名前で長年日本でも親しまれてきた「PLANTERAY RUM(プラントレイラム)」は、2025年より、ブランド名を変更しました。